雪雪雪からの 帰宅20261227

帰宅です 雪国体験旅行だった
会津鉄道から乗り換え。鉄道むすめとストーブ。乗換の待ち時間に駅の外へ。路線バス廃止というか統合のお知らせが貼ってあったり。 あれここも来たことあるけど。こんなになっちゃったのか、と。
特急に乗り換えたんですが、ここでもアクシデント 何ということでしょう僕の指定席に人が、それもアルコールが入ってゴキゲンモードであーりませんか。 どうする。 ない知恵集めて、直接でなく車掌さんに申し出。 チケットレスのスマホ画面見せて確認していただくと 席を変更していただきました すたもんだでしたが、これもときが経てば思い出になるんでしょうね。

雪雪雪の 鶴ケ城20261227

宿はここでした ホテルタカコー 出発前、フロントで情報収集。バス停とか、時間前は外から見れるかとか。開館時間は天守閣は無理だが外からなら 道路は薄らと雪 https://takakoh.com/detail/1054/index.html
雪が降ったりやんだりの中お彫りが見えてきました。で雪がまた強くなりました。
内部の展示物は撮影禁止なので天守閣展望台から

雪雪雪の 夜 20251226

雪の中を彷いました。このためこのセクション文章写真殆ど無いです よく風邪ひかなかったもんだと。初めての風の強い雪の夜。いやぁ人がいない。年末なのに人がいない。迷いつつ宿を確認して食事です。 観光案内所で聞いたお店に。アーケードが見えてくるまで広い道とは言え、なんか寂しいのなんの。
会津はソースカツが名物らしい。この店はもともと鰻なのだが、他の店の丼よりはチョッと高いが、カツ重のお店をセレクト。なんか丁寧な対応て恐縮だった。
人の途切れた商店街。BGMが鳴り響く。このあと宿へ。

雪雪雪の 会津若松 20261226

到着しても雪は容赦なく振り続ける。後で、地元の人は傘をささない。というかさせない風が吹いていた。でどうするか、帽子と防水のBlousonで歩いて、バスとかに乗るときに、パタパタと服を叩いて雪を落とす。まだ到着したと自分は傘で雪の中を歩いていた。
駅前の観光案内所で情報収集。テレビのバス旅ですかっ。なのですが、ネットでは得ることができない情報をゲット とりあえず体温める 富士の湯へ https://fujinoyu.jp://fujinoyu.jp で このあと会津城だったのですが、ゆっくり温まり、雪が強くなり鶴ケ城へのバスが渋滞にハマり、閉館時間にまにあいませんでしたぁぁ。

雪雪雪の 喜多方 20261226

降車して、雪が強い。温かい都会の雪と違うフワッとして服についてもそのまま。けど風が出ている。この時点で自分は雪をなめていた

だんだんと雪と風が強くなってくるぅ

コンビニに一時待避 風防室付きの出入口 なんか買ってたが忘れた

雪国仕様の信号機 車は当然スタッドレス あるているのは僕一人

そうか、こんな天気だと大雨レベルなのか出ている人はまずいない

そとて目指すは喜多方ラーメン。あっさり目の醤油ベースのスープ、しょうがが味のいいアクセントになっている。ここでお腹と暖かさを補給して、会津若松へ。

雪雪雪の 出発そして車中 20251226

2025年最後度は喜多方・会津へ。去年から以前訪れた地を再び旅している。なんでだろう。この歳になると毎回「旅ができるのは今が最後かもしれない」そんな気になることもある。しばらく旅から当座買っていた時期もあったから、自分では不思議ではない。暗いうちから出発。
乗換を繰り返して浅草に到着。ここから東武特急に。今回はチケッレスで突球に乗ることにした。
途中から野岩鉄道 野岩鉄道・会津鉄道と進むにつれて 雪

20250825奥多摩

涼しいところに行きたい。今年の夏はいつもにもまして暑い。いや暑すぎる。何回かいったことがある日原鍾乳洞なら涼しいだろう。計画立ててお出かけ。
朝霧の中の奥多摩駅
バスを乗り継いて日原鍾乳洞までは徒歩 涼しい
まだこの時間では朝靄がかかってました
日原鍾乳洞へ 念のため羽織るもの持ってきてよかった 18度ぐらいの体感 ゲーミングパソコンの照明のような、映画のような、演出
洞窟を出るとやはり夏です 暑いったらどうしようもない
東京都なんですが懐かしい風景がありました

20250816三島

三島大祭リが気になるのでちょっとお出かけ。まずは熱海駅名物のドット絵入り電光掲示板から。ドット絵職人がいるとは聞いていたが、実物を見るとさらに細かい細工がしてあった。LED表示器の限界に挑んでいる。 めでたい電車がお出迎え
伊豆箱根鉄道駿豆線に乗り換え ラブライブ! ラッピングが
電車だけでないんです 路線バスも
タクシーも
高速バスも
三島駅前に移動 三島大祭り 会場着 しゃぎりの音があたりに鳴り響く 三嶋大祭
昼はこちら 祭の「ちゃぎり」の響きを聞きながら町中華 食べたのは焼肉定食なんですが 辛しょっぱい甘い旨い うん 旨い これもいいんだよ で店内に中国の旅行者の方がスタッフと中国語で会話している うーーん なんとも不思議体験の食事だった
街中へ
通りに戻るとすごい人でした